20th century super sounds 20世紀のスーパーサウンズ
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アメリカン・ポップス



ロックンロール・ミュージック(Rock And Roll Music)チャック・ベリー
ジョニー・B・グッド(Johnny B Goode )チャック・ベリー

オンリー・ユー(Only You):ザ・プラターズ
煙が目にしみる(Smoke Gets in Your Eyes)

ダイアナ(Diana)ポール・アンカ
きみこそ我が運命(You Are My Destiny)Paul Anka
マイ・ウェイ(My Way)ポール・アンカ

オー・キャロル(Oh, Carol)ニール・セダカ
カレンダー・ガール(Calendar Girl)ニール・セダカ
片道切符(One way ticket)ニール・セダカ

トム・ドゥーリー(Tom Dooley)
花はどこへいった(Where have all the flowers gone)
スタンド・バイ・ミー(Stand By Me )
朝日のあたる家(House Of The Rising Sun)
デイドリーム・ビリーバー(Daydream Believer)
カントリー・ロード(Take Me Home, Country Roads)

プラウド・メアリ(Proud Mary)CCR
ダウン・オンザ・コーナー(Down on the Corner)CCR
雨を見たかい(Have you ever seen the rain)CCR

ピープル(People):バーブラ・ストライザンド
追憶(The Way We Were)バーブラ・ストライザンド
スター誕生の愛のテーマ(Evergreen)バーブラ・ストライザンド
メモリー(Memory):バーブラ・ストライザンド

ウィ―・アー・ザ・ワールド(We're The World )







1950年台以降、アメリカのポップ・ミュージックが日本に大量に輸入され、それらが日本の若者の音楽的な感性を大いに変えていった。それまで、浪花節やせいぜい歌謡曲と言われる音楽を聞きなれていた耳には、アメリカン・ポップスは実に新鮮に聞えた。とりわけ、60年代以降は、テレビの普及に伴って、アメリカン・ポップスは日本中全国津々浦々まで普及していき、小さな子供までが口ずさむまでになった。

ここでは、そうしたアメリカン・ポップスのうち、日本人にとくに親しまれた歌を取り上げて紹介したい。






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