20th century super sounds 20世紀のスーパーサウンズ
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エルトン・ジョン Elton John



歌って欲しい Your Song:エルトン・ジョン
聖なるモーゼス Border Song エルトン・ジョン
ロケットマン Rocket Man:エルトン・ジョン
ダニエル Daniel:エルトン・ジョン
サタデー・ナイトは最高 Saturday Night's Alright
黄昏のレンガ道 Goodbye Yellow Brick Road
風に揺らめくともしびのように Candle In The Wind
ごめんなんていやな言葉 Sorry Seems To Be The Hardest Word
愛を感じるかい Can You Feel The Love Tonight
生命の環 Circle Of Life :ライオンキング
きみにはなんともいえない風情があって Something About The Way You Look Tonight
さようならイギリスのバラ Candle In The Wind 1997







エルトン・ジョンは1970年代初期に大活躍したイギリスのミュージシャン。筆者のような団塊の世代に属する人間にとっては、なつかしいアーチストだ。

バーニー・トーピンの歌詞に自分でメロディをつけ、それをピアノのパフォーマンスにあわせて歌った。その歌声はビートルズとは異なった独特の魅力を持ち、同世代の若者たちに圧倒的に支持された。

その後も活躍を続け、21世紀に入っても健在だが、基本的には20世紀のミュージシャンだ。




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作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2010
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